4/27 篠ノ井線 稲荷山駅~篠ノ井駅間 人身事故 高校生はねられ死亡

JR篠ノ井線の踏切で歩行者がはねられ死亡・一時運転見合わせ

長野市のJR篠ノ井線の踏切で、歩行者が列車にはねられ死亡し、篠ノ井線は、一時運転を見合わせました。

午前8時半ごろ、長野市篠ノ井にあるJR篠ノ井線の宇田美踏切で、歩行者が普通列車にはねられて死亡しました。

170人の乗客にけがはありませんでした。

この影響で、篠ノ井線は、松本駅と篠ノ井駅の間でおよそ1時間半にわたって運転を見合わせました。

この影響で、篠ノ井線は特急列車2本を含む4本が部分運休し、JR大糸線も2本が運休しました。

また、上下線合わせて5本に最大で1時間40分の遅れが出ました。

現場は遮断機と警報器が設置されている踏切で、警察が事故の原因を調べています。

http://sbc21.co.jp/news/index.cgi?page=seventop&date=20160427&id=0277327&action=details

JR篠ノ井線の踏切ではねられた男性は15歳の高校生と判明

けさ長野市のJR篠ノ井線の踏切で列車にはねられて死亡した男性は、15歳の高校生とわかりました。

警察は自殺とみて調べています。

けさ8時半ごろ、長野市篠ノ井にあるJR篠ノ井線の宇田美踏切で男性が普通列車にはねられ死亡しました。

警察が身元の確認を進めていましたが、体の特徴などから市内に住む15歳の高校生と判明しました。

踏切に遮断機と警報機があったことなどから、警察は自殺と見て詳しい事情を調べています。

http://sbc21.co.jp/news/index.cgi?page=seventop&date=20160427&id=0277406&action=details


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