鉄道ににまつわる都市伝説や怖い話

:
語ってください。

:
地下鉄で女の人が飛び込んで沢山の人が目撃したのに死体が無い。
たしかニュースにもなってたぞ?
地下鉄じゃなくて、JR御徒町駅じゃないかな。新聞にも載ったぞ


:
御徒町・謎の人身事故

17 名前: 御徒町・謎の人身事故(1) 投稿日: 01/12/30 06:58

平成8年10月16日午後5時26分、JR御徒町の山手線3番ホームの中央付近から、
入って来た内回り電車に女性が飛び込んだ。
女性の服装はグレー。年齢は24歳から25歳ぐらい。髪型はオカッパ頭で、首が長かった。
急ブレーキの音がきしみ、11両編成の電車が急停車する。

「飛び込んだぞ!」
「ぶつかったぞ!」
構内に声が飛び交う。
駅員はビニールシートや金属製の炭バサミを持って走り回った。
ヘルメットをかぶって車両の下を確認して行く職員もいる。

接触事故があったとの構内アナウンスが流れる。警察も人身事故の報告で急行する。
しかし、遺体どころか、肉片も、血痕すら見つからず、18分後に電車は運転を再開した。
運転士は線路上の石も感じるという。それが客との接触を報告した。
だが、被害者の死体は見つからないまま、現在に至っている。

事件当時、飛び込んだ女性は駅の外に跳ね飛ばされたが、建物のクッションになる部分に着地した
おかげで生き延びたのだろうとか、集団で幻覚を見たのだとか、色々と言われ、
そのあげく幽霊だったという話までが人々の口にのぼった。

:
飛び込み自殺者の霊を運転士が見て
緊急停止することがよくあるとかいう話

:
京阪で、実際に運転手がお化け?を見て乗ってた電車が急停止したお。
高架の軌道敷に人影が見えたとの事で急停止、慌てて車掌が探しに行ったが、
人とやらは、どこにも居ず。結局かなり遅れて出発した。

終着駅に30分以上遅れて到着。
車内アナウンスは、危険な事象が発生したためと説明。
その時は、急いでいたのでハイハイて感じだったが。
後でよく考えたら、高架の区間で人なんて普通は侵入できんハズだ。
人影ってもしや幽霊と気付きガクブル。危険な事象って…。

:
同じ様な話は名鉄でもあったよな。
夜、電車に飛び込む人影と衝撃があって、運転手と車掌、通報を受けた警察と
近くの駅の駅員が30分位探しても何も見つからないというの。
新聞にも載ったけど、自分の記憶では2~3年毎に同じ場所で4回くらい起きているし

:
JRが国鉄だった時代に、三島-新富士の間にだけ起きる怪現象があったらしい。
三島-新富士の間の怪現象
確かこんな話だった。鉄道の怖い話、みたいな本で読んだと思う。

新幹線に乗った男が、トイレで席を離れ、自分の車両に戻ろうとしたら
ガラガラだった筈の車両が満席、通路まで人だらけ。自分の席にも
誰か座っちゃってる。どこにも停車してないのに、どうなってんだ?

訳が分からないまま、落ち着こうと煙草を1本吸って戻ったら
車両は元通りのガラガラ。この間、どこにも停車してない。

車掌にこの事を訴えたら
「またですか…列車が新富士と三島の間を通過する時に限って、たまにあるんですよ。
私の乗車した時に起きたのは初めてですがね」と渋い顔で答えられた

…という話。理由も分からない怪異だけに、すごく印象に残ってる。

:
福知山線の脱線事故の直前に駅で謎のばあさんにこの列車に乗ってはいけないと
電車から降ろされたって話があったな

・鹿児島在住の22歳女性が彼氏に会うため大阪に向かっていた。
・伊丹でオーバーラン、女性は降りるつもりはなかった。
・伊丹駅停車時、後ろから60~70代の老婦人が
「アンタ、これに乗ってたらあかんよ、はよおりー!」と腕を引っ張って
電車から引き摺り下ろされた。
・また、老婦人は携帯の電源を切るように言ったので、
電源を切ったところで、事故のアナウンスを聞いた。
・ああ助かったと思って、回りを見たが老婦人の姿はなかった。
・女性はこの老婦人を探してくれるよう警察に依頼している

福知山線

:
おいらもそんな危機回避能力は欲しいな
なぜ その人しか助けなかったのだろう
もしかしたら そのおばあさんは未来の自分だったのかな

:
知り合いにJRの運転士がいるんだけど、
よく轢いてしまう運転士は確かに居るって言ってな。

:
以前、中央線で通勤していたのだが、回数を覚えてないほど、
自分の乗ってる電車が人身事故を起こした。
10回以上かな?しかも、比較的空いているので常に先頭車両に乗ってた。
運転手がパニックになったのか、停まってからもホーンを鳴らし続けてたよ

:
どこかで、終電に飛び込みの幽霊が出て運転手が怖がるって
理由から最後に回送を走らせることで終電にならないように
してる所があるって話を聞いた。

:
それ、運転士じゃなくて乗客が怖がるからだと思う。
たしか車内か窓に幽霊が出てくるとかだった。
回送なんて運転手さん一人ぼっちだしw

:
電車内でうとうとしていたら子どもの会話がきこえてた。
女の子と男の子の兄弟のようで
「あと何駅?」
「二駅だよ」
「おばあちゃんと会えるかな」
「あ、○○だ」
等の他愛もない会話
駅に着く前におきて周囲をみまわすと子どもなど一人もいない
不審に思うと手すりにつかまって立っていた男性一人が
子どもそっくりの声で「もうすぐ着くね」とぶつぶつと呟いていた

:
かなり古い事故(事件?)らしいけど、
横須賀線?で飛び降り自殺した人の脚が
対向列車に飛び込んで、巻き添えで亡くなった人の話し、
誰か知りません?
確か昭和30年代くらいの事故? 事件?らしいけど

:
昭和38年8月2日金曜日午後8時10分ごろ、東海道線戸塚~大船駅間で、大阪発上り急行『第一せっつ』ビュッフェと客車の間から、若い男が飛び込んだ。

ちょうどすれ違った下り横須賀線 東京発 久里浜行き 電車との間にはさまれ(?)、即死した。

その際、ちぎれた男の右足の膝から下が、同電車の後ろから3両目の窓ガラスを割って飛び込み、窓際にいた東京都主税局勤務の39歳の男の右胸に当たった。

東京都主税局勤務の39歳の男は、胸の骨を強打し、重体となった。

また、ガラスの破片で、乗客7人が3日~1週間のけがをした。

高度経済成長の時代である昭和38年のはた迷惑な飛び込み自殺(?)である。

今だったら、走行中の新幹線から飛び降り自殺をすることはほぼ不可能なので、発生する確率は皆無に近い自殺である。

:
豊橋付近で郵政職員が新幹線の上り下り在来線と
3連チャンで撥ねられて死んだ伝説的な事故があったよね?

:
下り700系のぞみに飛ばされて
それを上り500系のぞみが飛ばして
在来線で最期を迎えた。

:
桜木町事故

桜木町事故(さくらぎちょうじこ)は、1951年(昭和26年)4月24日13時45分頃、神奈川県横浜市の日本国有鉄道(国鉄)東海道本線支線(京浜東北線、現在は根岸線の一部)桜木町駅構内で発生した列車火災事故である。乗客はドアが開かなかったため脱出できず、多くの死傷者を出した

京浜東北線桜木町駅構内の上り線で碍子(がいし)交換工事を行っていた電気工事作業員が誤ってスパナを落とし、上り線の架線が固定されず垂れ下がってしまっていた。作業員は上り線のみ列車を進入させないよう手配を行ったが、下り線は通常通り運行できるとした。結果、京浜東北線の赤羽発桜木町行き下り第1271B電車(63系5両編成、所定ダイヤより9分遅れ)が下り線からポイントを渡って上り線に進入、垂れ下がっていた上り線の架線に先頭車のパンタグラフが絡まった。運転士は急いでパンタグラフを下ろそうとしたが、先頭車のパンタグラフは破損して車体と接触した状態になり、そこに電流の短絡が発生。激しい火花とともに可燃性の塗料に着火し、車両は木製の屋根から炎上を始めた。結果、先頭車のモハ63756が全焼、2両目のサハ78144が半焼して焼死者106人・重軽傷者92人を出す大惨事となった。

1両目の乗客は窓ガラスを破る以外に脱出路が全くなく被害を拡大することとなった。また、このような脱出困難な状況は、高架線上での事故だったこともあり集まった群衆も何もできず、助けを求める乗客が焼け死んでいく姿をなすすべなく見ているしかないという地獄絵図を生んだ。

桜木町

LINEで送る はてな


コメントを残す

サブコンテンツ

最近のコメント