生きたままチェーンソーで首を切られた横浜港バラバラ殺人事件の傍聴記録が恐ろしい

横浜港バラバラ殺人事件とは、2009年6月に神奈川県横浜市金沢区で発覚した殺人事件。
前年から始まった裁判員裁判で初めて死刑判決が言い渡されたと同時に、裁判員裁判で初めての死刑確定となった。

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被害者「風呂場はやめてください!密室はこわいです!」
被告人「安心しろ、溺死なんて甘ったれた殺し方されるとでも思ってるのか」
被害者「そんな!さっきの電動ノコギリは嫌です!せめて殺してからにして下さい!」
被告「勇気あるなあヤクザだっけお前?望み通りギロチンしてやるよ」
(被告はここでチェーンソーを最大速度に切り替える)


被害者「ごめんなさい!ごめんなさい!せめて母親と妻に一言だけ電話させてください!」
被告人「泣くなよお前アッハッハ(ハサミで淡々と被害者の指を数えながら切り落とし)俺も上には逆らえないからよ」
被害者ん「おねがいします!ウワー!!ウオ、オオオ、ゴフ」
(首が切断された)
被告人「きたねーなこの野郎。この道具早えーな!見た?30秒もかからなかったな!こいつ気持ち悪いヤクザだな」

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被告人池田容之に対する,死体損壊,死体遺棄,逮捕監禁,強盗殺人,殺人,覚せい剤取締法違反,
関税法違反,公務執行妨害,傷害被告事件につき,当裁判所は次のとおり判決する。
主文 被告人を死刑に処する。

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男性2人を殺害したなどとして強盗殺人など9罪に問われた住所不定の無職、池田容之(ひろゆき)被告(32)は
1日、横浜地裁(朝山芳史裁判長)の裁判員裁判初公判で「間違いないです」と起訴内容を認めた。
検察側は10日の論告で、裁判員裁判で2例目の死刑求刑をする見通し。
男女各3人の裁判員は16日の判決で、死刑も視野に量刑判断を迫られることになる。

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検察側は冒頭陳述で、東京・歌舞伎町のマージャン店の経営権などを巡り被害者とトラブルになっていた
元経営者の近藤剛郎容疑者(26)=強盗殺人容疑などで国際手配=から、池田被告が監禁や殺害を依頼された経緯を説明。
09年6月、経営者(当時28歳)と会社員(同36歳)を千葉県のホテルに監禁し、
「家族に電話させてほしい」「せめて先に殺してから(首を)切ってください」と懇願する2人の首を、ナイフや電動のこぎりで切り殺害した、と詳述した。

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アウトレイジかな?

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ファッションじゃないキチガイ怖すぎる

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こういうのが当たり前の世界(中東とか)で生きてきたならわかるけど
近代日本で人の首を躊躇いなく落とせる奴なんておるんか…

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こういうことが簡単にできないのは世界的に見て日本人くらいなんやで・・・
日本人でよかったわ
警察もすごいよな

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配管調べたんやろ?

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みんな無能扱いしてるけど、Kの捜査はエグいことやるで

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電車の人身事故でも血だまりの中、這いつくばって指の欠片まで探すっていうしなぁ
あいつらのメンタルもすごいわ

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>(ハサミで淡々と被害者の指を数えながら切り落とし)
爪剥がすのって優しい拷問だったんだな(錯乱)

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こんな酷い殺し方したのに自分は首吊りだけで済むってなんだかなあ

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ただ首つられるだけの死刑なんて生温いわ
同じように指の切断から始めるべき
その後治療して次は手首足首の切断や
どんどん短くしていこう

ダルマになってからが本番や
縫合して完治させよう
それから水攻めにしたり焼きごて押し付けたりいたぶろう
糞尿のプールに放り込んで溺れさせようや

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読んだだけで吐きそうになった

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せめて殺してから首落としてくれとか想像を絶する状況や

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