爆報THEフライデー 毬谷友子 宝塚女優M ペットシッターの家政婦の洗脳 マインドコントロールの詳細判明

元宝塚女優Mが衝撃告白!「私はマインドコントロールされていた。」その相手とは、ペットシッター
そして彼女は今、人里は慣れた森の中の一軒家で生活していた…

http://www.tbs.co.jp/bakuhou/

毬谷 友子(まりや ともこ、1960年3月25日 – )は日本の女優、歌手、文筆家、武蔵野美術大学講師。元宝塚歌劇団雪組娘役スター。本名矢代友子(やしろ ともこ)。東京都港区出身。ジェイ・クリップ所属を経てフリー。 愛称はとんちゃん。血液型A型、左利き、カトリック信者である。

父は劇作家の矢代静一で友子は次女、母は今井正監督の映画『青い山脈』(1949年版)、木下惠介監督の映画『女の園』などで知られる女優・山本和子、姉の矢代朝子も女優、従妹にえまおゆう(73期、元雪組トップスターの絵麻緒ゆう)がいる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%AC%E8%B0%B7%E5%8F%8B%E5%AD%90

毬谷は元宝塚の娘役スターで、現在は、女優として舞台を中心に、テレビドラマや映画などでも活躍している。そんな毬谷だが、今から20年前の35歳の頃、2年半から3年間ほど、ある人物に洗脳され、高価な金品を盗まれたことがあるという。

毬谷は当時、犬を飼い始めたばかりだったが、独り身で仕事もあるため、世話をするのに困っていた。そこで、友人が雇っていた60代の家政婦を自身も雇うことにしたのだそう。

その家政婦は品が良く、自己紹介の際には「私は某王手企業の重役の未亡人です」など、華々しい経歴を語り、また、有名人と知り合いであることを、さり気なくアピールしてくることもあったとか。

そして家政婦は、母親の愛情に飢えていた毬谷の心の隙間を見抜いたのか、一緒にご飯を食べたり遊んだりするようになったという。毬谷は、家政婦を本当の母親のように錯覚するようになったそうで、当時を「すごく幸せだった」と振り返った。その結果、家政婦は仕事の枠を超え、毎日家に入り浸る状態となってしまった。

しかしある日、同じ家政婦を雇っている友人からの知らせで、事態は急変。友人の所持している高価な着物が無くなっていたというのだ。毬谷も慌てて自身の押し入れを確認してみると、一番良い着物や、高価な宝飾品などが無くなっていた。

家政婦が窃盗犯だと気づいた友人が警察に訴えるも、家政婦の窃盗は「奥様から洗い張りに出してくれと、頼まれたから持っている」などといくらでも言い訳ができてしまうため、犯罪にならないという説明を受けたそう。

そこで友人は、家政婦が犯人だという証拠を得るため、探偵を雇い、3日間家を留守にした。その間に、家政婦が寝室の宝飾品を盗み、質屋で換金するようすの一部始終を、探偵のカメラが収めており、これがきっかけで警察が動き、家政婦の逮捕へと至ったという。

毬谷は、洗脳生活について「心を盗むわけですよ」「目に見えない物を盗んで、それがものすごいショックでした」と吐露。逮捕後も、しばらくは洗脳が解けていなかったそうで、「お母さんが逮捕されたような辛さだった」と明かした。

http://news.livedoor.com/article/detail/10043583/

いいとも 禁止用語騒動

「フジテレビ系で2009年3月4日に放送された長寿番組の「笑っていいとも!」。 この日のテレフォンショッキングでは、宝塚出身女優の毬谷友子さん(48)がゲストに呼ばれた。禁止用語が飛び出したのは、毬谷さんが5月からの舞台に備え4オクターブも出す発声練習の様子を披露したときだった。
「もう今、うちがキチガイみたいな…」
毬谷さんは、まずいと思ったのか、すぐに口を手でふさいで顔を下に。司会のタモリさんも、「ハハハ、そう、ハハハ。発声練習しているの」と話をそらした。ところが、さらに、タモリさんや会場から「若い!」と声が上がると、毬谷さんは「キチガイです」と言って、慌てて口に手を当てた。そして、コーナーが終わると、CMをはさんで、番組の加藤綾子アナが「不適切な発言がありました」
として頭を下げた。

洗脳の真相が明らかになる―


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