訃報 雨宮まみ 死去 死因は自殺か病気か 死にたいと綴っていた

訃報 雨宮まみ 死去 死因は自殺か病気か 死にたいと綴っていた

雨宮まみさん死去 『女子をこじらせて』などの著者

作家、エッセイストの雨宮まみさん(40)が亡くなっていたことがわかった。雨宮さんの著書を出版している出版社の関係者によると、11月17日にお別れ会が開かれるという。死因や亡くなった日時などは明らかになっていない。

雨宮さんは自伝的エッセイ『女子をこじらせて』で書籍デビュー。『東京を生きる』『女の子よ銃を取れ』『まじめに生きるって損ですか?』などの著書があり、若い女性を中心に人気だった。

http://www.huffingtonpost.jp/2016/11/16/mami-amamiya_n_13030238.html?ncid=tweetlnkjphpmg00000001

雨宮 まみ(あまみや まみ、1976年9月26日 – )はAVライター、作家。福岡県出身。

主にエロの媒体で執筆し、自らも「AVライター」と名乗る。しかしエロ以外の媒体でも「雨宮まみ」として執筆している。別名義では官能小説も執筆している。2011年「女子をこじらせて」を出版。「こじらせ女子」という「自意識や自らの女性性への自己評価をこじらせた女性」をさす言葉の命名作家としてインタビューやコメントなどをすることが多い。ペンネームの由来の一つは穂村弘の歌集『手紙魔まみ、夏の引越し(ウサギ連れ)』。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%A8%E5%AE%AE%E3%81%BE%E3%81%BF

ブログに死にたいと綴っていた模様

死にたくなる夜のこと

死にたくなる夜というのが、やってくる。
たいていはそのたびに、薬を飲んで、寝ようとして、

眠れなかったり、でもほかのことでは気を散らすことができなかったり、

朝日がのぼるまでの時間を、苦しいまま過ごすことになる。

「死んでもいいですか?」と、誰かに訊きたくなる。

先日までツイートしていた


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10 Responses to “訃報 雨宮まみ 死去 死因は自殺か病気か 死にたいと綴っていた”

  1. 匿名 より:

    40歳はまだ若い

  2. 匿名 より:

    ご冥福をお祈りします。
    早すぎます。

  3. 匿名 より:

    信じられないなぁ

  4. 匿名 より:

    あまりにも突然すぎる

  5. 匿名 より:

    人間先は分からない

  6. 匿名 より:

    いきなりすぎて嘘かと思った

  7. 匿名 より:

    40歳がくるのコラム大好きだった

  8. 匿名 より:

    ガセネタかと思ったらガチなんかどうしたんだ

  9. 匿名 より:

    うわぁ…
    死ぬ死ぬ詐欺だと思ってたらマジか。
    散々炎上起こしてて関わった人達後味悪いな

  10. 匿名 より:

    大きな声が出た

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