3/22 東武東上線 みずほ台駅~鶴瀬駅間 人身事故 踏切から線路に侵入はねられる

東武東上線で人身事故 警笛も線路に立ったまま…男性死亡/富士見

 22日午前10時10分ごろ、富士見市東みずほ台3丁目の東武東上線の踏切で、20~40代ぐらいの男性が、池袋発森林公園行き急行列車(10両編成)にはねられ、死亡した。

 東入間署によると、男性は遮断機が下りた踏切内に入り、運転士が警笛を鳴らしたが線路上に立ったままだった。乗客乗員にけがはなかった。男性の身元を確認している。

 東武鉄道によると、列車は午前11時26分に運転を再開、この事故で上下計60本が運休し、最大で1時間53分の遅れ。乗客ら約1万2000人に影響した。

http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/03/23/01_.html

みずほ台付近の踏切で人身事故
はねられた衝撃がした
緊急車両のサイレンがうるさい


https://twitter.com/izE2KLtfSngsp9B/status/844358426696204288

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One Response to “3/22 東武東上線 みずほ台駅~鶴瀬駅間 人身事故 踏切から線路に侵入はねられる”

  1. のぞみ より:

    踏切鳴ってるのに入ってきたら踏切の意味ない

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