5/1 名古屋市営地下鉄名港線 東海通駅 人身事故 人が見つからなかった

男性が線路に飛び込み→車両下で発見→救助要請中に立ち去る 名古屋地下鉄、2時間運転見合わせ

 1日午前5時35分ごろ、名古屋市港区の市営地下鉄名港線東海通駅で、名古屋港発金山行き電車が入ってきた際、ホームから男性が線路に飛び込んだ。市交通局によると、電車は緊急停止し、車両の下にいた男性を駅員が発見したが、救助要請のため現場を離れた間に男性は立ち去ったという。

 愛知県警港署は、威力業務妨害の疑いもあるとみて、線路に飛び込んだ経緯などを調べている。

 同署によると、男性は50代ぐらいで黒いスーツを着用。運転士(37)は「男性が直前に線路に飛び込んでしゃがみ込んだ。衝突した感覚はなかった」と話している。乗客にけがはなかった。

 名港線は金山-名古屋港で約2時間、運転を見合わせ、約5千人に影響が出た。

http://www.sankei.com/west/news/170501/wst1705010031-n1.html

始発から人身事故
電車と接触したらしい
1時間が過ぎても
名古屋地下鉄名港線復旧せず


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One Response to “5/1 名古屋市営地下鉄名港線 東海通駅 人身事故 人が見つからなかった”

  1. のぞみ4号 より:

    始発から迷惑な

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